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成果を出し続けるチームをつくるために、経営者は何をすべきか?~個人の知識を「チームの力」に変える、情報・AI活用術~
「職員の離職防止策がなかなか立てられない」
「情報がうまく共有されず、チーム内に壁を感じる」
「AIやDXの話は聞くけれど、現場でどう活かせばいいのか分からない」
そんな声を、介護施設の管理者・職員の方から多く伺います。
こうした課題を抱える方に向けて、 ケアコラボ株式会社と株式会社ウェルモが共催で、『成果を出し続けるチームをつくるために、経営者は何をすべきか? 』 をテーマにした無料オンラインセミナーを開催いたします。
今回登壇するのは、ケアコラボ株式会社 代表取締役社長 藤原 士朗 氏。
副社長を勤めるシステム開発会社への介護記録システムの開発依頼をきっかけに、社会福祉法人のミッションや介護士の人間的魅力に惹かれ、ケア記録システム「ケアコラボ」を提供する法人を設立、代表取締役に就任しました。
セミナー前半では、藤原氏より、これまで数多くの介護・福祉現場に足を運び、課題に向き合う過程を見つめ、アドバイスを重ねてきた経営者として、今後どのように改善へ取り組むべきかをお伝えします。
特に、組織内で信頼関係を育むための情報共有のあり方や、DXの本質、そしてそれらが職員の「働きがい」へとつながる仕組みについて、経営の視点から語ります。
また、後半のウェルモパートでは、「学びを組織の力に」と題して、AI時代の人材育成方法と業務改善の仕組み化の重要性についてご紹介します。
皆さまには参加していただくことで、
・情報共有を促進し、チームの「壁」をなくす仕組みが分かる
・職員が安心して働き続けられる、チームづくりの具体像が見える
・人材が育ち、仕組みが回る組織づくりの具体像が見える
・DX・AIを経営の力に変える道筋がつかめる
明日からの運営改善にすぐ使えるヒントが得られるセミナーです。
ぜひこの機会にご参加ください。
◻︎ 特典
アンケートにご回答いただいた方限定で、当日の資料を配布!
詳しくはセミナーにてご案内いたします。セミナー内容
◆第一部
知識を「力」に変える工夫 ~チーム力を高める情報活用術~
登壇:藤原 士朗 氏(ケアコラボ株式会社 代表取締役社長)
◆第二部
学びを「力」に変える戦略 ~AI時代の人材と業務改善の仕組み化~
登壇:桃園 崇秀(株式会社ウェルモ 介護DX事業部 ラーニング担当)
こんな方におすすめ!
記録や情報共有が報告で終わっていると感じる方
ベテラン職員依存や情報伝達の遅れに課題を感じている方
現場に学びを根づかせ、チームで成長できる組織を目指したい方
AIやDXに興味はあるが、具体的な定着方法を知りたい方
開催概要
タイトル
成果を出し続けるチームをつくるために、経営者は何をすべきか?~個人の知識を「チームの力」に変える、情報・AI活用術~
参加方法
オンライン(Zoom)
※ウェビナー形式のため、参加者の映像や音声が共有されることはありません。
※お申し込み完了後、視聴用URLをメールにてお送りします。
※ZoomURLが届かない場合は、登録内容に間違いないかご確認の上、再度お申し込みください。
※キャンセルされる際はメール内のリンクから手続きが可能です。
お願い
参加時にアンケートのご回答をお願いしております。
※皆様からいただいたご意見は、国や自治体に対して介護業界の発展に役立てるためにお届けいたします。
参加費
無料
お問い合わせ
株式会社ウェルモ
電話:092-518-1270
メール:info_milmo@welmo.co.jp
登壇者
ケアコラボ株式会社
代表取締役社長
藤原 士朗 氏
情報工学修士。一部上場のIT企業を経て、システムの受託開発を担うソニックガーデンを共同創業。副社長として「納品のない受託開発」モデルを築き、複数のWebサービス事業を立ち上げる。介護記録システムの開発依頼をきっかけに福祉の世界へ。2015年にケアコラボ株式会社を設立、代表取締役に就任。テクノロジーと福祉をつなぎ、ケアにかかわる人たちの関係性を広げ、育むことを目指している。
株式会社ウェルモ
介護DX事業部 ラーニング担当
桃園 崇秀
全国の介護事業所と日々向き合い、DX推進や人材育成に関する相談・研修支援を数多く実施。現場の声に寄り添いながら、「AIやICTを現場の力に変える」実践的な学びの仕組みづくりを支援している。介護現場に"学びが根づく"文化を育てる専門家。
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