※受付終了※

【医療と介護のすれ違いに向き合う】現場をつなぐ「伝え方・聞き方」をケアマネ兼PTが読み解く
日々の連携の中で、こんなお悩みはありませんか?
・医師や看護師に聞きたいことがあるけれど、聞き方がわからない
・医療職からの情報、どこが大事かつかめない
・伝えたつもりが、伝わっていなかったと感じることがある
これは、医療と介護で「何を大事にしているか」「どう伝えるか」「どう関わるか」が根本的に違うことからくる“すれ違い”です。
医療職も介護職も、「その人らしい暮らし」を支えるという共通の目的を持ちながら、医療は「健康の維持」「安全性」、介護は「生活の質」「自立支援」など、重視する視点に違いがあることがあります。
その“わずかなズレ”が、現場の連携を難しくしているのかもしれません。
今回のセミナーでは、理学療法士として医療の現場に長年携わり、ケアマネジャー資格も有する講師が登壇。「なぜ連携がうまくいかないのか?」を医療の論理も、介護の現場感覚もわかる立場から、やさしく解説します。
◻︎ 特典
希望者全員に、音声記録AI要約サービスを1週間無料でご提供いたします!
詳しくはセミナーにてご案内いたします。セミナー内容
・医療職と介護職の「すれ違いあるある」から、連携が難しくなる理由を整理
・視点や立場の違いを踏まえた「伝え方・聞き方」の工夫
・情報共有を助けるICTツールの活用法をわかりやすく解説
登壇:清水良祐(株式会社ウェルモ 研究開発室 室長)
開催概要
タイトル
【医療と介護のすれ違いに向き合う】現場をつなぐ「伝え方・聞き方」をケアマネ兼PTが読み解く
日程
5月23日(金)13:00~14:00
5月27日(火)18:00~19:00
5月30日(金)18:00~19:00
参加方法
オンライン(Zoom)
※お申し込み完了後、視聴用URLをメールにてお送りします。
お願い
参加時にアンケートのご回答をお願いしております。
※皆様からいただいたご意見は、国や自治体に対して介護業界の発展に役立てるためにお届けいたします。
参加費
無料
お問い合わせ
株式会社ウェルモ
電話:092-518-1270
メール:info_milmo@welmo.co.jp
登壇者
株式会社ウェルモ
研究開発室 室長
清水 良祐
大学院で循環器の研究を行いながら、地域医療・介護の現場で実務を経験。訪問看護ステーションやグループホーム、有料老人ホームの立ち上げに関わり、デイサービスでは管理者としても従事。
在宅医療・介護に係る専門職の現状を変えたいという強い思いからウェルモへ。現在はテクノロジーを活用した介護現場支援に取り組む。理学療法士・介護支援専門員。
CONTACT
各種お問い合わせ
料金のことやサービスのこと、
気軽にご相談ください。


